EXHIBITIONS


  • 【作品出展のお知らせ】海老原靖 埼玉県立近代美術館「美男におわす」


    海老原靖
    埼玉県立近代美術館「美男におわす」
    9/22-11/3


  • 海老原靖 個展 Colors

    会期 2021/10/22 – 11/26

    Open Hours: 12pm – 6pm
    Closed: Mon, Sun, National Holiday


  • COVID-19

    2021 2/19(Fri)~undecided 未定
    12:00~17:00
    休廊日:日、月、祝日
    closed: Sun, Man, National Holiday

    *御来場の際にはマスクの着用をお願い致します。


    Group Show

    今泉敦子/Atsuko Imaizumi (キャンバスに油彩/oil on canvas)
    上葛明広/Akihiro Uekuzu (キャンバスに油彩/oil on canvas)
    海老原靖/Yasushi Ebihara
    坂本佳子/Keiko Sakamoto
    山東英起/Hideki Sando (デジタルアート、プリント/digital art, print work)
    杉山尚子/Hisako Sugiyma (紙に水彩とミクストメディア/water paint and mixed media on paper)
    樽井英樹/Hideki Tarui (キャンバスに水彩/water painting on canvas)
    原高史/Takafumi Hara


    [C-N°-19-1]
    ーまだ全容は見えないー
    Year: 2020
    Hisako Sugiyama/杉山尚子

    紙に水彩・アクリル・インク・鉛筆
    watter painting/ acrylic/ ink/ pencil on paper
    74x50cm
     

    コロナウィルスの出現で滅亡の危機に晒された人類の姿は、後にどの様に歴史に刻まれるのでしょう。その時代に生きた人類が何かを記録に残すべきであるとしたら、それはアーティスト達の役割であり又特権であると考えました。一人一人が生きたコロナ時代、そこにはどんな生活や思いがあったのでしょう。人々の生活が一変し世界が同時に止まったその事で、今後どの様に社会が変わるのか、人類がどの様に生きる事を選択するのか、そうした問題の答えは遠い未来に現れるのではないかと思います。さてどんな作品が並ぶのかご高覧頂けたら幸いに存じます。

    追記
    今回はワダファインアーツのでお馴染みの作家に加えスイス在住の山東英起氏のアニメーション作品が加わります。 地球環境をテーマにしたアニメーションはブラックでもあり暖かくもあるコメディータッチな作品です。地球の自己免疫力が元でコロナが出現したという作家の持論から、環境破壊し続けている人類に一石というところでしょうか。
    Wada Fine Arts
      和田友美恵


  • 樽井英樹 個展

    会期 2020/7/7 – 7/31

    樽井英樹
    [juicy]

    Open Hours: 12pm – 7pm
    Closed: Mon, Sun, National Holiday


  • 鏡よ鏡よ鏡さん世界で一番奇麗なのは誰? vol.2

    Magic mirror on the well,who is the fairest one of all? vol.2

    会期 2020/6/12 (金)– 6/30(火)

    12pm-19pm                

    定休日:日、月、祭日

    • 今泉敦子
    • 海老原靖
    • 坂本佳子
    • 杉山尚子
    • 樽井英樹
    • 原高史

  • TAIPEI DANGDAI出展のお知らせ

    WadaFineArtsは、2020年1月に台北で開催された国際的なアートフェア、TAIPEI DANGDAIに出展いたしました。


  • 海老原靖 個展

    会期 2019/12/6 – 12/26

    海老原靖 
    [another me]
    
    2019.12.6
    
    海老原靖は様々なアートの表現に挑戦し、絵画、立体、映像など異なるメディアを用いる多彩なアーティストとして知られています。今回は昨年に続き、比較的オーソドックスな技法で描くペインティング、カルキンシリーズの展示となります。モチーフとなっている幼少の頃のマコーレカルキンを媒体に、周囲の空間を匠に利用し、人間の内面をえぐる緊張感のある画面を創造しています漆の様に薄く溶いた絵の具を何十層も重ねることで深く美しい色彩を作り出し、これは、作品の大きな魅力となっています。
    
    Yasushi Ebihara has been challenging his expression of art, by uses different media such as paintings, sculpture  and digital art, has produced numerous masterpieces, has attracted many fans. This time the exhibition will show his new paintings which is Culkin series, it can be said as the true point of his art of Ebihra. This series uses an orthodox oil-painting technique and draws a quiet and rich world with a boy from childhood of Macaulay Culkin as a motif. By overlaying 20 times or more times of thinly melted paint, it creates a deep and beautiful color, which is a great appeal of the work. Also, the subtle and ambiguous expression of the motif boy attracts everyone who is seeing the works.

    Open Hours: 12pm – 7pm
    Closed: Mon, Sun, National Holiday


  • 【展覧会情報】杉山尚子展@画廊憩ひ(佐賀)

    杉山尚子個展を佐賀県の画廊憩ひで開催します。

    会期:2020年9月13日(金)ー22日(日)
    会場:画廊憩ひ(佐賀県佐賀市天神2-5-25 NC天神ビル1F)


  • 杉山尚子 個展

    2019/7/23 – 8/10

    この度、銀座移転後の第2回目の展覧会として、杉山尚子展を開催いたします。この展覧会では過去10年の間に制作された様々なメディアの作品を選び、作家の一貫した主題に触れ、その視点のユニークさを感じて頂ける展示となっております。旧作の中には日本ではまだ未発表の大作(227x182cm)2点、銀座の歴史あるタウン誌として親しまれている「15番街」の表紙に採用された作品の原画等も含まれ、又、新作のドローイングや、真骨頂である杉山の立体作品corridor(回廊)シリーズも展示されます。ご多忙の折とは存じますが、ご来場を心よりお待ち申し上げます。 

                            

    Open Hours: 12pm – 7pm
    Closed: Mon, Sun, National Holiday

    ※8/7は金春祭のため休廊とさせていただきます。


  • 【掲載情報】石田徹也

    designboomに石田徹也情報が掲載されました。


  • 【展覧会情報】「石田徹也の自画像」@レイナソフィア美術館

    2019/4/11 – 9/6 Raina Sofia museum Palacio de Velazquez. Parque del Retio, Madridレイナソフィア美術館 ベラスケス宮殿 レティオ公園、マドリード *終了後シカゴに巡回します。